投資専門ページ
東松山・比企の賃貸経営・アパート修繕・資産運用でお悩みのオーナー様へ
築30年のアパートを「壊す」のも「売る」のもちょっと待ってください! 地元の市場を知り尽くしたプロが、リフォームと満室経営の出口戦略をご提案します。
だからこそ、私(前田)はオーナー様にこうお話ししています。
ピンチをチャンスに変えた、驚きの不動産投資・再生事例をご紹介
【前田のご提案と解決策】
お客様の「真実が分かって価格が下がるなら買いたい」という声に応えるため、私は賃貸借契約書から近くに住む元妻(連帯保証人)を捜し出し、直接お会いして事情をヒアリング。結果、自殺の事実を突き止めました。 これを元に売主様へ価格交渉を行い、2,000万円への減額を成功させてご契約。該当の部屋は綺麗にリフォームして通常家賃の70%で募集し、他の部屋も契約特典を付けることで、わずか3ヶ月で満室へ! 利回り20%、約5年で元が取れる優秀な物件へ生まれ変わらせました。
隣の土地を切り取る奇策!既存不適格(容積率オーバー)物件を満室再生
【前田の提案と解決策】
ここで諦めないのが当センターです。私はタイミングよく隣の土地が売りに出ていることに着目。隣地の売主様へ「一部(40㎡・約12坪)だけ分筆して売ってほしい」と直接ネゴシエーションを行いました。さらに、その土地購入や測量の費用分(200万円)をアパートの売主様側に値引きしてもらう形で調整し、お客様へ再提案。「それなら買います」と商談が成立しました。 購入時は8部屋中3部屋が空いていましたが、適切なリフォームと、初期費用のオーナー負担(フリーレントや初回家財保険の負担など)の特典をフックに、購入後わずか2ヶ月で満室に。築35年になった現在も、満室利回り約21%で元気に稼ぎ続けています。
26年前に購入した木造アパート、今でも毎年200万円以上の「お小遣い」を積む
【前田の提案と解決策】
お客様には購入時、「退去時のリフォームだけは、お部屋を綺麗な商品に仕上げるため妥協せずやってください」と約束していただき、26年間しっかりと実践していただきました。狙い通り10年経たずにローンは完済。そこから16年間、修繕費はかかっているものの、家賃収入から差し引いても、現在なお年間200万〜250万円の手取り(オーナー様のお小遣い)を生み出し続けています。築35年経った今でも、資産として現役で回り続ける理想的な投資事例です。
賃貸経営はリスクもありますが、正しいパートナーがいれば「最高の投資」になります
マイホームの相続から、数十棟を持つ資産家の方まで、あなたの状況に合わせた最適な「マンション・アパート再生プラン」をご提案いたします。
他社が隠した「自殺物件」の事実を突き止め、利回り20%の超優良アパートへ!
初めて東松山に来られた投資家様から「2棟目のアパートを探している」とご相談をいただき、他社が手放したがっていた築30年のワンルーム(14部屋中、半分が空室)をお預かりしました。現地調査中、隣人の方から「前の住人が自殺した」という噂を耳にします。しかし、前の管理会社に問い合わせても「知らない」の一点張りで白黒はっきりしませんでした。
初めて東松山に来られた投資家様から「2棟目のアパートを探している」とご相談をいただき、他社が手放したがっていた築30年のワンルーム(14部屋中、半分が空室)をお預かりしました。現地調査中、隣人の方から「前の住人が自殺した」という噂を耳にします。しかし、前の管理会社に問い合わせても「知らない」の一点張りで白黒はっきりしませんでした。