株式会社東上不動産
2025年10月13日
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第19回ショパン国際ピアノコンクール
第19回ショパン国際ピアノコンクール
ポーランドのワルシャワで4年に一度の国際ピアノコンクールが10月3日から始まり、80名が参加し、二次へ40名通過、日本人は5名通過とニュースを見ました。
何と50名がアジアからの参加者、本場ヨーロッパからの参加者が少なくてビックリしました。柔道と同じ、フランスが柔道大国と言われているのと同じ事ですかね?
アジアではコンクール入賞が意味を持ち、本場ヨーロッパでは、コンクール入賞よりも、いかにピアノに向き合ってきたかに、重きをおくそうです。なるほどね。
私も子供がピアノをやらなければ、まったく音楽には縁もゆかりもない人生ですが、長女が小学2年生の時に、子犬のワルツを弾くことになり、少しフレデリック・ショパンを勉強してみました。が、もうすべて忘れました。
長女も中学2年生でピアノはやめましたが、いまだに、先生から発表会には参加して欲しいと毎年お誘いがあり、今回もショパンを弾くようです。
普段はまったくやっていませんが、毎回、少しずつ練習して、2.3ヶ月である程度弾けるようになるので、昔とった杵柄?たいしたもんです。いつも感心します。
東松山・比企相続投資サポートセンター 前田
この記事を書いた人
前田 伸也
東上不動産入社30年目です。賃貸、アパート管理、売買仲介、相続対策何でもお任せ下さい。最善のご提案をさせて頂きます。

